GENKI Produce Company

日本中に元気を創出すること。それが私たちの使命です。

日本の産業界は、いま歴史的な変化の時を迎えています。
外食業界も同様です。
多くの大手のチェーン店企業がお客様のニーズに対応できなくなっています。

大きな再編の渦中で、企業経営にとって大切なことは何でしょうか。

わたしたちは下記のように考えています。

① 多様化するお客様のニーズをしっかり把握した経営を行うこと
② スタッフの「やりがい」を大切にした経営を行うこと
③ 個性、独自性を重視した経営を行うこと

考えてみれば当たり前のようなことばかりです。
しかし、当たり前=物事の本質であり、原点だとあらためて再認識しています。
今後さらに、この当たり前のことが重要視されていくような気がしてなりません。

とりわけ当社は「人(スタッフ)のやりがい」にフォーカスした企業をめざします。

すべての物事をオペレーションするのは、「人」です。
そして、「人」を動かすのは心です。
その「心」を動かすのは会社とそこで働くスタッフたちの志であり、理念・情熱です。

いま、日本からどんどん「元気」が減ってきている気がしてなりません。

実は、熱い気持ちを持った人は日本中にたくさん存在します。
しかし、その情熱をフルに発揮できる環境と機会はどんどん少なくなってきています。
それが日本から元気を奪っている理由のひとつではないでしょうか。

そのために当社のスタッフを中心として、
お店にご来店いただくお客様、商品・サービスを提供いただくサプライヤー様、
弊社ブランド店舗を日々育ててくれる加盟店パートナー様とともに
「日本を元気にする!!」企業をめざします。

みなさん、ともに「日本を元気に!」して行きましょう!!!

何卒よろしくお願い致します。

平渡 淳一
平渡 淳一

代表取締役 平渡 淳一

明治大学卒業後、5社の転職経験を経て、28歳で潟Gスピーエムの代表取締役に就任。30歳の時にわずか自己資金250万円で潟Cンターブレインズを設立し、代表取締役に就任する。外食チェーン店とコンサルティングの問題点を改善すべく、研究開発を重ねながら「個店とチェーン店の融合」をビジネステーマとして日々奮闘中。